開業届の提出がオンラインフォームの入力だけで完結。青色申告承認申請もネットで簡単にできるサービス。





個人事業の開業届がオンラインフォームの記入だけで簡単に提出できます。    
  
  
通常であれば、開業届の書式をダウンロードして印刷し、手書きで記入・押印してから税務署に直接持参するか郵送する必要がありますが、こうした手間が省けます。


しかも、e-Tax開始届の提出及び利用者識別番号の取得や青色申告承認申請書の提出まで同時にできてしまいます!









※ 上記①のe-Tax利用開始手続により取得された情報は、将来ご自身であるいは顧問税理士に依頼して電子申告等を行う際に利用できます。 








◆利用方法   
 

1. 下記の入力フォームから必要事項を記入して送信するだけ!   
 
2. 青色申告を希望されない場合は該当箇所を空欄にしておいてください。   


3. 入力フォームは1ページのみ。全部で20項目程度です。   
 
 
※ 先に入力項目を確認していただいてから、必要事項をご準備の上で入力いただくとよりスムーズに入力が行えます。
 


◆料金


5,000円(消費税別)。請求書送付(完了後5日以内振込)。











※ 代行手続は提携税理士事務所がe-Tax(電子申告システム)の代理送信により行うものです。自動処理ではありませんので完了までに3営業日程度お時間をいただく場合がございます。
 
※ 上記の開業届は税務署に提出するものです。都道府県、市区町村等に提出する開業時の各種届出については各自行っていただく必要があります。


※ 開業時の各種届出について主要なものの一覧を希望される方はお気軽にご連絡ください。   
 
※ 納税地は原則としてご入力いただいた住所地になります。居所、事業所等の所在地を納税地としたい場合は特例申請が必要となりますので、その際は別途ご相談ください。   


※ すでにe-Tax開始届の提出及び利用者識別番号の取得をしている方で、開業届及び青色申告承認申請だけを依頼されたい場合は、別途ご連絡ください。









2001年、公認会計士2次試験合格後、監査法人トーマツ(現有限責任監査法人トーマツ)、太陽監査法人(現太陽有限責任監査法人)にて金融商品取引法監査、会社法監査に従事。


上場企業の監査の他、リファーラル業務、IFRSアドバイザリー、IPO(株式公開)支援、学校法人監査、デューデリジェンス、金融機関監査等を経験。マネージャー及び主査として各フィールドワークを指揮するとともに、顧客セミナー、内部研修等の講師、ニュースレター、書籍等の執筆にも従事した。監査法人時代には、国内はもとより、タイ、シンガポール、マレーシア、香港、昆山、深セン、上海等への出張も多く、現地工場、販社における原価計算、在庫管理、債権管理、資金管理等の検証や各国制度に関する情報収集に努めた。


2012年、株式会社ダーチャコンセプトを設立し独立。2013年、経営革新等支援機関認定、税理士登録。スタートアップの支援からグループ会社の連結納税、国際税務アドバイザリーまで財務会計・税務を中心とした幅広いサービスを提供。



【著作】


税務経理協会『重要項目ピックアップ 固定資産の会計・税務完全ガイド』太陽ASG有限責任監査法人/グラントソントン太陽ASG税理士法人編 ※第6章「減損会計」執筆



【WEBメディアへの寄稿】


◆『創業手帳WEB』(ビズシード株式会社)

「マイナンバー制度導入で経営者が準備すべきこと」

 http://sogyotecho.jp/mynumber/

「企業組合にはメリットがいっぱい!会社設立でも個人事業でもない第3の起業方法」

 http://sogyotecho.jp/kigyokumiai/

「消える魔球?赤字と黒字を通算できる連結納税制度」

 http://sogyotecho.jp/tax-consolidation/


◆『経営ハッカー』(freee株式会社)

「社会人なら最低限知っておきたい会社法の基本知識まとめ」

 http://keiei.freee.co.jp/2015/05/19/kaisyahou/

「現役税理士が所得税と住民税の控除額の計算方法の違いをわかりやすく解説」

 http://keiei.freee.co.jp/2015/06/22/syotokuzei_jyuminzei/







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