僕をあなたの人生の特別顧問にしませんか?

もしかしてあなたは様々なことを自分一人で頑張ってはいませんか?

ぶっちゃけ、それだからなんにもうまくいかないんですよ。

生意気なことを言ってすみません。

ですが私は嘘をつきたくありません。なので、正直に言います。

ぶっちゃけ、僕ら人間が幸せな成功を収めるために必要なのはたった一つです。

自信を持つこと。

たったこれだけ。

自分の夢も、したいことも、不安も、悩みも、どんなことでも。
自信があれば叶えられる、乗り越えられる。
自信があれば、どんなものも手に入る。
僕の無料プログラムを受けてきたあなたなら、もうこんなことは十分承知の上だと思います。

十分にそれはわかった。

では、あなたは明日から自信満々に生きていけますか?

プログラムを受けてきっかけはつかめたと思います。

ワークをこなし、自分を肯定することもできたと思います。

自信を破壊しあなたの行動を妨げる罪悪感を

乗り越えることもできたと思います。

しかし、それでは本当の変化、完全な変身には至れないのです。

なぜなら、自信も罪悪感も、結局僕らの数多くある
思考という反射的な習慣の一つだからです。

つまり、プログラムが終わった今、これからの時間をどう過ごすか?

それが本当に自信のある自分へと生まれ変わるために必要なことなんです。

そのために、僕からあなたへの特別なオファーとして
今回の特別顧問のオファーをしているわけです。

つまり、僕があなたのためだけの相談役として、常にサポートしますという話です。
人間は忘れっぽい生き物です。

せっかくプログラムで自信を持てた、罪悪感を消せた!

そう思っても、次の日にはちょっとしたことでネガティブな
気持ちになったりいやな思いをしてすっかり落ち込んで
しまうかもしれません。

そんなとき、僕にそれを話してください。

確実にあなたの気分をプラスな方向に導き、すぐに自信を取り戻してあげます。
それは真面目で責任感があって頑張り屋さんであればあるほど。。。

自分の弱いところ、情けないところ、汚いところ、全部他人に 見せられますか?
どうしようもなくつらい時、助けてって言えますか?
助けてもらう、頼る、思い切って相談する。

この勇気が、人生をころっと変えるための最後の決め手になります。

その勇気を出して、僕を相談役に使ってください。


相談をするときのルールは三つ

ルール1、ためらわない。

 こんとこと言っていいのかな?・・・
 どんなことでもOKです。
 あなたがため込んでいるもの、それがどんなに反社会的
 でも、非倫理的でも、一切それを否定しません。
 恋愛からビジネス、仕事のことでもなんでもOKです。
ルール2、悩みの値段を決める。

 基本的に相談料とかはないですが、あなた自身の
 持っている悩みについて、話したいこと、課題、
 解決したい事柄にあなた自身が値段を付けてください。
 そして私に相談し、それが解決できた、あるいは気分が
 楽になったなどプラスのことがあった場合、さらに
 お金を支払いたいと思う時は、私に支払ってください。

 私に支払うのが嫌な場合はしなくてOKです。

 でも自分で決めた値段分のお金は、何らかの形で必ず
 手放してください。

 破ってもいいし、燃やしてもかまいません。

 誰かにあげても、募金箱にねじ込んでも。

 なんでもいいので、決めた値段分お金を使ってください。


ルール3、かっこつけない。

 これが一番重要です。
 無理しないとでも言い替えられるかもしれません。

 わからなくてOK、できなくてOK、だめでOKです。

 むしろそういったことをぶつけてください。


上記3つのルール以外、特に細かい決まりはありません。

全部話してすっきりしてください。

相談は下記のline IDまたはFacebookのメッセンジャー
からどうぞ。

料金とかは原則無料です。

最低限名前と性別、年齢くらいの情報さえあればOKです。
あとあなたの悩み、苦しみの値段も最初に教えてください。


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あなたからの連絡、待ってます。



ちょっとだけ、余談。


僕がこんなことをし始めた理由をお話したいと思います。

今僕はYouTubeやブログ、メルマガなどで情報を発信して えらそーにいろんなことをドヤ顔でしゃべっていますが、 僕自身、成功者でもなんでもない普通の人です。


いや、正確には普通じゃありません。


2015年10月現在、僕は鬱病と社交不安障害という精神疾患でまとも に外にも出ることができません。


もちろん、勤めていた会社にも通えず、両親に支えてもらって生きています。

つまり、自分一人では生きていけない社会的弱者です。

でも、だからこそ、わかることが、感じることができたんです。

自分の周りには、こんなにも優しさと愛情に溢れた人たちがいたこと。

そんな人たちに、ずっと助けられ大切にされてきたこと。

ほんの少しの勇気で、僕はそれに気付くことができました。

毎日仕事で疲れ果て、徐々に精神的に追い込まれ、人ごみの中で体の 震えが止まらなくなり、休日に遊びに行ってもまったく楽しくない。

どんどん考え方が狭くなり会社に行けなくなるまでの最後の3週間は ほぼ毎日のように”自殺”について調べたり考えてばかりいました。

振るえる体で、握りしめた錆びて刃こぼれしたカッターナイフを手首に 当てて何度も切りつけて、必死に不安感と戦う毎日。

もう限界だ。

そう感じた僕は人生で初めて、自分の両親の前で震えながらこう言いました。



「助けてほしい・・・!」



そう言ってすぐ、堰を切ったように涙があふれ出ました。

ずっと一人で我慢して、がんばらなきゃって必死にやってきました。

どうせ自分の苦しみなんか人にはわからない。

そうやって斜に構えてすねて、勝手に孤独になっていました。

両親はすぐに会社を休むための手続きをしてくれました。

僕は親を頼りました。

自分を殺すか、勇気を出して助けを求めるのか?

このギリギリの選択で、僕は勇気を振り絞りました。

こんな情けない僕を、両親は助けてくれました。

会社への連絡から手続きまで、全部やってくれました。

「なにも気にせず、ゆっくり休みなさい。」

そう言われたとき、気付いたんです。

僕は愛され、大切にされているんだって。

それは今も昔も、これからも変わらないんだって。

恋人にもすぐに会社をしばらく休むことを伝えました。

普通に考えて、彼氏が会社に行かなくなるなんて、ショックなはずです。

でも彼女はすべて知ったうえで、一緒にいると言ってくれました。

しっかりしなきゃ、ちゃんとしなきゃ、がんばらなきゃ。
そう思っていた時には感じられなかったいろんなものを、僕は今感じて います。

それは幸福感です。

今僕はすごく幸せです。

勇気を出して、助けてって言ったから。

がんばるのをやめて、頼ったから。

だからあなたにもそうしてほしいんです。

身近な人に、頼ってほしい。

勇気を出して、助けを求めてほしい。

その先の世界を知ってほしい。

今、その勇気がないのなら、僕で練習をしてほしいんです。

助けてっていう練習、一緒にしましょう。
あなたの人生の顧問として、決して諦めませんから。

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

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